サバと中間管理録トネガワと焼きそば

投稿者: | 18/11/2018

昨日の昼食は焼いたサバとサバの水煮の缶詰をオニオンスライスに乗せたサラダを食べました。

それらは一昨日の夕食のメニューでとても美味しいです。

でもサバの水煮はいつものと違い、父はいつものより不味いと文句言っていました。

私はそれがパサパサしていると思うものの別にそれほど不満はないのですが、母によると今年は秋刀魚はよく取れるけどサバがあまりとれずいつもの缶詰はなく、それよりも安いものがあったのでそれにしたと言います。

他に食べたものはえのき茸と菜っ葉の味噌汁、白飯、厚揚げ豆腐と大根の煮物でした。

それらを食べた後は自室でアニメ「中間管理録トネガワ」を視聴します。

今回は利根川が健康管理のための生活をしたら黒服の1人がつきまとうようになったことと、班長が妙に舌に合う男性と会う原作でも人気の回でした。

利根川が食べようとした焼肉弁当や豚カツ弁当、そして班長が食べたネギトロ丼の豆板醤とうずらの卵トッピングがとても美味しそうで食べてみたいものです。

そしてこの日の夕食は焼きそばでした。

たまに食べる焼きそばはとても美味しいもので満足しますが量に限りがあるので食べたい気持ちをセーブし、ご飯や大根サラダを焼きそばに乗せて食べました。