釣りが趣味になった家族みんな

投稿者: | 30/04/2017

趣味は、釣り車いじりです。

家族は、自分を含めて5人で生活をしています。

子供3人います(長女、次女、長男)

釣りが趣味になったのは、自分が小学3年生の時から、父親や叔父さん、近所の先輩などと釣りを始めたのがきっかけでした。

最初に釣りをしたのは、川でした。

川で投げ釣りでオランダと言う仕掛けを使って川釣りをしていました。

何の魚が釣れるのかワクワクしていました。

ウグイ、オイカワ、モロッコが初めて釣れた時、自分は、凄く嬉しくなって、学校が休みの日は、毎週釣竿を片手に持ち自転車で川まで行って釣りをしていました。

それから、一本竿を買って浮き釣り用仕掛けを使って餌(川虫)を使って釣りをしたら、ウグイなどとは違う魚(ヤマメ、イワナ)が釣れました。

ウグイなどの魚よりヤマメの引きも楽しくなって渓流も始めるきっかけになりました。

その後に父親に海釣りに誘われて行きました。

海の魚と言っても、川に居る魚の種類より多くの魚が居るのは知って居ましたが、どこに何の魚が居るのか分からなかった。

海釣りを初めてやる自分にとって問題点が多かったです。

海でもミミズとかを使って釣るのか?どこに餌が居るのか?色々頭の中で考えていました。

そうしたら、父親が餌は、ミミズではなく、青イソメと言う餌を使って釣る事を教えてくれました。

その時に釣れた魚は、シャコ、イシモチ、フグ、メバル、セイゴ等が釣れて川釣りよりも海の魚の引きが凄くたまらなくなって、川釣りよりも海釣りが好きになり今の季節になると海釣りがしたい思いが一杯です。

今も自分たち家族で暖かくなって来たら海釣りに行きたいねと家族みんなが嬉しそうに自分に話してくれるので、自分も自分の父親と同じく釣りを教えてあげています。

今は、父親を抜かして自分が一番釣りに関しては、詳しいと思っています。